スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

久々の乗馬クラブ~♪

最近mixiに参加しました~(おじんですが・笑)

mixiに参加して、トイガンの仲間から始まりましたが
コミュニティーを散策していると・・・馬関係を発見!!
次々にサーフィンして行くと

なんと!!”乗馬クラブ・クレイン千葉”のコミュニティを発見
あああぁぁみっけたぁぁ~~~~

早速書き込みしちゃいました(笑)
次の日に”足あと”に何人か着て頂いており、何となく嬉しい気分

クレイン千葉の会員さんもみっけ!!♪
もう直ぐにお返事を差し上げました

メールのやり取りの中で友達登録となりルンルン気分

「クレインで明日会いませんか♪」とのお誘いを頂き
翌日ウキウキしながらクレインに向かった次第です

クレインには30年ほど前に入会した超最古参のメンバーの
私ですが、最近の会員さんに知っているからが居なく
また指導員も転勤等で知らない人ばかりになり
だんだんとクレインに行く回数が減っていた矢先でしたのです

メールでしか話した事の無い方との出会い・・♪
緊張しますね~(笑)
その方が女性だったのでおじんとしてはウキウキ・ドキドキ

クレインのロビーで発見~♪

スタッフのお手伝いをなさったおられましたが、時間を作って頂き
2時間ほど乗馬のお話をさせて頂き、
とても楽しく過ごさせて頂きました

じゅんさん~有難う御座いました

100528_1151_02.jpg


じゅんさんからの情報で、明日はBariさんがレッスンに来られるとの事
明日も行こうっと

翌日、またクレインに赴き・・Bariさんとお会い出来ました~(^^)
Bariさんのレッスンが終わり、ランチを御一緒しながら
馬談議に花が咲き・あっと言う間の1時間

Bariさん有難う御座いました

この日はBariさんにお会い出来た事以外に
嬉しいサプライズが有ったのです~(^^)

Bariさんが騎乗中にクラブハウスのテラスにいましたら
何となく見覚えのある女性が・・・・!
つい声を掛けていました

「メインチャンスを持っていた?」
「そうです♪」

懐かしい再会でした20年ぶりくらい?

49623657_3238180387.jpg

私が手放した後の”メインチャンス”のその後の行方も
再開したその方から情報を頂き嬉しかったです~♪

別の乗馬クラブに行って他の方から可愛がられて
数年前にあの世へ旅立ったそうです。

このハンター種のメインチャンスは、遥々とオーストラリアから日本に
来て、私の馬になりました

数々の障害の試合で良い成績をおさめられたのも、このメインチャンス
のおかげでした・・

おとなしく、顔も美男子で♪ 性格も最高
ジャンプも勇気が有り力強く・・本当に素晴らしい乗用馬・競技馬
でした。

★★★ メインチャンスありがとう  ★★★



昔の馬の話題に本当に嬉しく時間がアッと言う間に過ぎてしまいました

昔の仲間や、新しく知り合いになれた、じゅんさんBariさんに
会いに
またクレインに行く事になりそうです~(笑)

スポンサーサイト

ダマスカス熱再燃~(汗)

カスタムナイフメーカーのナイフの購入はずっと我慢していたのに~(@@)
最近、自分で作ったダマスカスナイフを久しぶりに持ち出し、眺めているうちに
また、ダマスカス熱が再燃し出してしまいました~(汗)

バブル全盛期には湯水のように高価な(モデルガンよりももっと高いですです)カスタムナイフを
次々とコレクションしていたのですが・・・・!!

自分で製作を始めてからは、購入するより自分で作る方が多くなったのに~~~!!

先日、懇意にしているナイフ屋さんから、写真付きのメールが届いて・・・
「こんな出来のいいダマスカスナイフが入荷しました」~~なんて悪魔の誘惑~(汗・涎ごちゃまぜ)

hiyoahiko-img500x375-1274089161o5kxco93035.jpg


イギリスのダマスカスのカスタムメーカー”WILLIAM EDWARD”作の惚れ惚れするダマスカスナイフ~♪
値段も一流~(ドキッ!!)

私・・自作でこのタイプのナイフは作っているので・・と言う事は・・
このブレードの形状が大々好きなんです~(誘惑汗)

KNIVE0007.jpg


もう、預金残高も忘れ・・ナイフ屋さんに即座に注文メール出しちゃってました~(破産汗)


ダマスカス模様も素晴らしく・・ハンドル材はキャメルボーン(ラクダの骨~♪)
1095カーボンスチール&L-6/15-N-20ニッケルロウカーボンによる鍛造品。HRC57-58。
全長26cm。ブレード13.5cm。刃厚5mm。レザーシース付き。
私が作ったものよりふた回り長い~(@@)

hiyoahiko-img500x375-1274089161lidjzn93035.jpg

シースがチョット気に入らないので、新しく作り直し・・っと~♪

ハンドルのキャメルボーンはとても良い雰囲気だけれど・・・!
いつか、MOPに付け替えるかも~(^^)

フロント・バックのボルスター部分に井浦先生にお願いしてエングレしようかなぁぁ~~~♪

なんて想像を廻らすだけでもルンルンルン~♪

hiyoahiko-img500x375-1274089161owr3em93035.jpg

長物に・・・そしてダマスカスナイフ熱再燃なんて
わたしゃどうすろ・・・・どうするぅぅぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~(@@)




自作ダマスカス・ナイフ達

今回はモデルガンでは有りません~(^^)

GUNの以前はナイフに嵌っておりました~(どっぷり汗)

随分カスタムナイフをコレクションしておりましたが、殆ど手放したり
友人にお譲りしたりと、今では100本ほど有ったナイフ達も、30本くらいに減ってしまって~(しゅん!)

プロのカスタムナイフメーカのナイフはもう殆ど残っていないかなぁ~~!
ただ自分で製作したナイフには愛着が有って残していますです~(^^)

特にダマスカスの美しい模様に魅せられて、高価なダマスカスの板を購入し
自分で作ったナイフ達は、自慢です~(笑)

今回は3本の自作ダマスカスナイフのご紹介~♪

★ダマスカスの発祥の地から、ブレードのデザインがトルコや中近東風が似合うと
 そんなイメージで製作したものが多いかな♪

DSCN5676.jpg

いかにもペルシャ風のデザインでしょ~(^^)
ハンドルはスタッグダマスカスの模様は”ラダーパターン”
アラビアのロレンスの映画に出てきそうなナイフでしょ♪

DSCN5675.jpg

ご覧下さいこのダマスカス模様・・・・!!
見惚れてしまいますです~(^^)

★このナイフは”ボウイナイフ風”アラモの砦!デビークロケット!
 西部開拓時代のナイフイメージでの製作です♪
 ハンドルは勿論、サンバースタッグヒルト部分にはグルリト周りにファイルワークを
 施しています♪

DSCN5672.jpg

このダマスカス模様は、ダマスカスの模様の中でも超高価な部類の”バーズアイパターン”
一番高価なダマスカス板です! とにかく輝きが違います♪
写真ではなかなか表現出来ません~(汗)

DSCN5673.jpg

DSCN5674.jpg

実に美しいダマスカス模様ですね~♪


★こちらのナイフも、”ボウイナイフ風”オーソドックスなスタイルです。
 頑丈な厚みのアルブレードは西部開拓時代の典型です!
 ハンドルはスタッグ、お気に入りです♪
 ヒルトの形状はファイティングスタイルです!!

DSCN5671.jpg

DSCN5670.jpg

こちらのダマスカス模様は”ラダーパターン”になります
 バーズアイの次に高価なパターンです~(^^)

ダマスカスの魅力をご堪能下さい ませませ~(笑)

MGCコルト32オート初期型製作中♪

日記を全然更新してなくて・・・(汗)
これから更新頑張ります(笑)

と言う事で・・・現在製作中のモデルガンです!
素材はMGCコルト32オート初期型、この初期型はとても珍しく
数は少ないはずです!
実銃にも初期型と後期方が有ります、刻印の違いやスライドの長さが違うようです、初期型の方がスライドが長いのです、刻印の違いとしては
スライドのセフティー側の刻印文字が違います、またセレーション後部のコルトの跳ね馬マークが円で囲まれています♪
但しMGCの場合は金型が前期後期とも同じですのでスライドの長さは々で刻印だけが違うのですが!

このMGC32オート後期方をラッキーにも手に入れましたので早速
井浦先生にエングレーブをお願いしました♪

エングレーブが完成して戻って来たのですが、MGCのHWをいくら表面を研磨磨いてもブルーイングが出来る状態になりません~(汗)
以前よりMGCのHWはいつも綺麗なブルーにならなくて困惑してはいたのですが・・・今回の物はもっと最悪、スライドとフレームそれぞれ
研磨後の色合いが違い・・と言う事はHWの金属粉がそれぞれ違うと言う事でしょうか?

15455.jpg

ブルーイングがだめなら、メッキ仕上げにと思い、メッキのプロの方に尋ねた所、やはりMGCの初期の頃のHWは試行錯誤中の為、どの様な金属粉が混入されているかわからない為にめx知己の仕上がりが保証出来ないとの回答でした~(ショック汗)

もう最後の手段・・・塗装だと!!!

仲間内で塗装の名人の知り合いに塗装の依頼を快く引き受けて頂きひと安心~(^^;)

さすが名人・・素晴らしいシルバー塗装です♪

32auto.jpg

さて、金属パーツも黒い塗装を剥がしミラーになるまで研磨、ピンクダイアモンドを塗り仕上げています。
最後に残るはグリップ・・・♪

自称グリップ職人(?)としては何かカスタムグリップを製作して装着と考えてはいるのですが・・!

このエングレ32オートを欲しいと名乗りを上げて頂いている方が
3名ほどいらっしゃいます、その中のお一人が、ウッドでコルトマーク入りのチェッカリングが好きとの事も有り、当初は象牙で製作する予定でしたが迷っております。
そのウッドでコルトマーク入りのチェッカリンググリップとなると
Sさんに依頼する事も考えて問い合わせした所、機械で作る場合でも困難との返答が有り、自分で作るしかない状況ですが、これまたかなり困難かもです。

つい最近この初期型の32オートをCAWから予約販売されていますが
この限定100挺にはこのウッドでコルトマーク入りのチェッカリンググリップガ標準装備になっていますので、先日CAWに問い合わせ、このグリップ単体での販売予定を尋ねた所、販売しないとの回答でした。

ZZZ32auto-e-p143.jpg

やっぱ自分で作るかな~~~!

てな状況です~(^^;)

ただどなたのもとに貰われて行くのかもまだ決まっておらず、決まってからその方の希望のグリップを製作するのが良いのかもです。

嫁に行く相手が決まらなければ、ヤフオクに出品するかな?

早いもん勝ちですよ~~(笑)

493503_1273911825.jpg

493503_1273912379.jpg

長物が次々とコレクションに~♪

最近次々と長物がコレクションに加わっております~♪

以前より長物に興味は有ったのですが、なにせ高額なのと

殆どグリップ職人の出る幕が無い為に躊躇!!!

でも1月のブラックホールで、maimaiさんと出店ショップめぐりをした時に

改めて長物を手に取り、目覚めてしまいました~(^^;)

一度スイッチが入るともう止まりません~(汗どばぁ~)


★最初に、衝動買いで”ユニコーン AKs74Nタイプ フルメタル”をゲット~♪

493503_1267798387.jpg


電動ガンは全くの初心者なのに、怖いもの知らずで自己流で”AK・SOPMODクリンコフPDW ”

に作り変えようと画策・・・・次々とパーツをゲット~(小遣いが無くなるぅ~汗)

493503_1268390429.jpg

この”AK・SOPMODクリンコフPDW ”が目標です

クリンコフの紹介です。

**************************************

AKS-74Uは、AKS-74の銃身を切り詰めたショートカービンで、バレルが極端に短いため、建物内部など、狭い場所での近距離戦闘に向き、特殊部隊などで用いられている。独特な形状のフラッシュハイダーが装着されており、可能な限りマズルフラッシュを減らそうとしているが、あまり効果はない。また、このフラッシュハイダーを取り外して、サプレッサーを装着することも可能。後にレシーバー上部に暗視スコープを装備できるAKS-74UNも生産された。オサマ・ビンラディンが、傍らにAKS-74Uを置いてインタビューに答える姿がしばしば報道されている。

日本でよく使われる愛称としてはクリンコフ(KRINKOV ロシア語で「短小銃」や「短いもの」の意味)が有名だが、欧米ではAKS-74Uに限らず、フルサイズのAKに比べてガスバイパスを短縮化したモデルは(素体の形状や口径に関わらず)クリンコフの名称を与えられている。アメリカではセミオート限定にしてストックを廃する事でピストルとして登録したもの、逆にガスバイパスを短縮化しながらフラッシュハイダーを省略、バレルを延長して法律上の問題をクリアした変り種などが存在する。


**************************************

そんでもって、なんとか苦労しながら~(笑)ここまで仕上げました。

長物電動ガンの初心者にしてはなんとかそれなりに格好良く仕上げられたと思います~(自画自賛汗)

まだこの写真から発展(サイレンサーを装着予定)させて行く予定です~♪

493503_1268361606.jpg


★続いて入手したのが ”M4A1CQBフルメタル”

T館長さん曰く「M4は一家に一挺♪」~(^^;)

我が家にもM4が届きました・・このM4は内部パーツをチューンしてあります

勿論初心者の小生には出来るはずもなく、この道の専門家に依頼しました

外装パーツ(ビームライト・ダットサイト・レザー等)は個別に購入して自分で装着~(ニヤリ♪)

493503_1267845079.jpg

ドラグノフに比べると、小ぶりで取り回しが楽ですね、同じフルメタルでもクリンコフは鉄ですから

質感は全然クリンコフの方が実銃に近く感じます~(^^)

でもM4はとても気に入りました、クリンコフより断然扱い易いですね~♪

★狙撃銃でしょうか次にゲットしたのは ”AK47 クリムゾンゲイボルグ ”

**************************************

25431989_12.jpg

comm.jpg

ロムテクニカルFPK(PSL)
ルーマニアのロムテクニカル社によって開発された狙撃銃。
作動方式はガス圧作動式で、ボルトを回転させ銃身を閉鎖する
ロータリー・ボルト・ロッキングが組み込まれているなど基本的な構造はSVDに近く、
中央部をくり抜いたスケルトンストックと細身の銃身はSVDを思わせる。
しかし、ハンドガードが上下に分離でき、マガジンもトリガーガードの隣にあるなど
外見的にAKと共通する部分があり、ボルトキャリアー、オペレーティングロッド、
ガス・ピストンが一体化しているなどの内部構造もAKとの同様の設計が見られる。
SVDは必要に応じて着脱可能なチーク・ピースを装備していたが、
FPKの銃床はチークピースと一体となっている。そのため、FPKはAK-47を大型化した狙撃銃といえる。


800px-PSL-Sniper_Rifle_with_Scope.jpg

上の写真が”ロムテクニカルFPK(PSL)”の実銃ですが、入手した”クリムゾンゲイボルグ”に
少し似ていますね~♪



うぅぅ~~ん長い~(@@)東欧諸国で、ドラグノフに替わって生産されていた狙撃銃のようです。

ウッド部分の仕上げがなかなか良いです~♪

このエンジっぽい色もGOOD!!

とても満足・・・ドラグノフより希少価値有りです~(^^)

★そしてそして ”ドラグノフ”もついに購入~(破産汗)

言わずと知れたロシアの狙撃銃~!!

dra1.jpg


dra2.jpg

正式名が、SVDで正確にいえばスナイパースカヤ・ビントブカ・ドラグノフという、
ながったらしい名前だ(^^;)。"ドラグノフ"と言ったほうが通りがいいとは思う。
ソビエトは大戦後も狙撃銃には、モシンナガンM1891/30を使用していたが、
セミオートタイプの狙撃ライフルを開発するようになった。1960年初頭と言われる。
得てして新規ライフルが開発されるのは、旧式化したか
あるいは戦術ないし運用思想の変化にある。
あえて命中精度に劣る自動タイプにしたのは、運用思想が変わったからなのだろう。
自動式のメリットは次弾を素早く撃てる点にある。これは、ボルトアクション式だと、
射撃したら、一旦スコープから目を離してボルト操作をする必要があるものの、
自動式ならばスコープに目を合わせてそのまま次を狙えるし、
第一ボルトアクション式では1発1発狙いなおす必要があった。目を離すと
同時にライフル自体も狙いから離れるからである。しかし、
何度も書いているが自動式はどうしても、命中精度に劣る。
理由は、自動式は薬室内の気圧が何千気圧もある時に薬莢を引き抜く必要があるので、
どうしても薬室を精密に作れないのである。
ボルトアクションでは手動で行うし、第一銃弾が飛び去った後に
操作を行うので問題はない。
薬室を精密に作ってしまうと薬莢が張り付いてしまう事があり、
自動式ではこれが致命的になる。あと、些細な点だが、
自動式は自分で薬莢の火薬を調合した弾を使えない。上と同様の理由である。
ボルトアクションではよく行われている手段である。
しかし、軍用の場合に限っていえば自分で火薬の調合なんて行わない。
軍から支給された厳密に調合された弾薬を用いるからである。
それに、作戦で1発でしとめられなかったといって自分に何らかの懲罰が
あるわけでもない。単純に自分自身が窮地に追いやられるだけの事で、
ようは自分が殺される確率が純粋に上がるだけである。
そのため、1発目が外れても2発目で当てれば・・・という気持ちにもなるだろう。
例をあげていえば、指揮官を狙撃しそこなった場合、
相手指揮官が優秀なら即座に部下に応戦態勢を指示するだろうし相当に優秀ならば
狙撃位置まで見ぬかれて狙撃手に集中に射撃を加えるだろう。
自分がボルトアクション式だったら、2発目を狙っているときに既に
相手は攻撃をしているかもしれない。自分には当たらなくっても心は間違いなく動揺する。
動揺する事は命中精度に大きく左右するし、第一相手は
どんな兵器をつかって反撃してくるかは分からない。LAWを撃ってくるかもしれないからだ。
その点では自動式は有利である。1発目を外しても2発目で微調整して撃てばいい。
相手は的より大きい人間だから、多少のズレは許される。
戦争では重傷を負わせても戦線離脱するのでそれで充分なのである。
また、自動式にした理由として、ドラグノフは1個小隊に1丁配備されているから、
ようは部隊付狙撃兵として
まぁ、当たればもうけものみたいな感じで配備されてるんじゃないかなぁと思う(^^;)

相当話がそれまくったけど(笑)、ドラグノフ自体の外見はAK-47を参考にしているといえる。
外見上で違うのは全長が違うとかは当然として、
少しでも軽くするためにストックを肉ヌキしてスケルトンタイプにしている。
これは強度上問題があるのではなかろうかと思うのだがどうも問題はないらしい。
結果的にAK47とほぼ同じ重量に仕上がっている。
しかし自動式狙撃ライフルとしては軽めで反動がきついのではないかと思えるのだが
この辺はどうなんだろうか?。また、着剣ラグがついている。
軍用らしいといえば軍用らしいが、狙撃ライフルに付ける必要はあんのかなぁ?。
たぶん、特殊作戦用ではなく部隊付狙撃兵に開発されたからなんだろう。
狙撃用のために中身はAKシリーズとは異なっている。
たとえば、AKシリーズではガスピストンとオペレーティングロッド
(発射ガスをボルトに伝える部分)とボルトキャリアーが一体構造になっていないが
ドラグノフはオペレーティングロッドとボルトキャリアーが独立している。
ようは銃弾が抜けきってからボルトを作動させるためなんだろうか?
スコープはクロスヘアを照射して薄暗いところでも照準が可能で、
また赤外線探知装置もついているなかなか豪華なものである。
ソビエト軍内ではもちろんの事、旧ワルシャワ・パクト軍内でも広く使用されていた。

**************************************

とうとうBHでmaimaiさんと手にした”ドラグノフ”を手に入れました~(^^)

短期間に高価な長物を四挺も購入(付属品も)もう鼻血もでません~(金欠汗)

でも満足感に包まれ、毎晩眺め弄りまわしながらの美味しいお酒を味わっています~♪

皆さんのご自慢の長物を是非BBSにてご披露お待ちしております。
プロフィール

メインチャンス

Author:メインチャンス
FC2ブログへようこそ!

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。